2024年1月5日(金)  風が強いが、まるで春の陽気:古賀志山
 宇都宮森林公園の大駐車場に車を駐めて、南陵から古賀志山に登った(a)。昨日は終日とても気温が高かった。しかし北風がとても強かった。am9:50過ぎに宇都宮森林公園の大駐車場に車を駐めた(b)。気温は異常に高く、既に9℃もあった。
 赤川ダム湖は相変わらず水が抜かれた状態だった(c)。南コースから南陵の岩場を登った(d, e)。am11:50頃山頂に着くと、相変わらず多くの人の姿があった(f, g)。日陰の温度計は13.2℃を示していた(h)。ベンチに腰掛けて昼食をとった(i)。この10分ほどの間にリュックに着けた温度計には直射日光があたり24.4℃(j)、まるで春の陽気だ。しかし風が猛烈に強く、ときおりつむじ風もおきていた。木々の合間から日光連山を眺めつつ下山(k)。pm1:10頃車に戻ると、ダッシュボードの温度計は11℃を示していた(l)。
 
(a)
(a)
(b)
(b)
(c)
(c)
(d)
(d)
(e)
(e)
(f)
(f)
(g)
(g)
(h)
(h)
(i)
(i)
(j)
(j)
(k)
(k)
(l)
(l)
 レイノー症状の悪化で手足の指先や足の踵が何本も大きくひび割れしてとても痛い。今年は昨年よりも悪化している。歩くと足の踵に激痛が走る。痛いからといって歩かなければ、たちまち脚全体の筋肉が衰えて歩けなくなってしまう。皮肉なことだ。


日( )
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