(a), (a') ヤマドリタケモドキのようにもニガイグチモドキのようにも見える。 |
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(b), (b') カサが赤褐色ではないがアカジコウなどに近い仲間なのだろうか。 |
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(c), (c') 7月初め頃から出始めていまだに出続けているシワチャヤマイグチ。 |
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(d)〜(d') ある意味典型的なアメリカウラベニイロガワリなのだろうか。 |
 (d) |
 (d') |
(e), (e') アメリカウラベニイロガワリなのだろうが、カサに強い粘性がある。 |
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 (e') |
(f), (f') カサがやけに赤い。アメリカウラベニイロガワリの変異の範囲なのだろうか。 |
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 (f') |
(g), (g') ミヤマイロガワリなのだろうが、あまりそれらしく見えない。 |
 (g) |
 (g') |
(h), (h') 夏のきのこ、大きなアカヤマドリが再び大発生。 |
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(i), (i') ニガイグチモドキと思われるきのこが再び現れた。 |
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 (i') |
(j), (j') ミドリニガイグチは幼菌から老菌までたっぷりでている。 |
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(k), (k') 変色性はなく、柄の基部の切断面が青色のイグチ。 |
 (k) |
 (k') |