| 寒い一日だった:古賀志山 | |||||||||||
| 宇都宮森林公園の古賀志山に登った(a)。気温が低くam5:00の室内は3.4℃しかなかった。1時間ほどファンヒーターをつけたところようやく10℃になった。それでも手足の指が激しいレイノー症状で上手く動かせないので恒例の早朝散歩は中止した。 am8:00過ぎになってようやく指が動く様になったので古賀志山に行くことにした。大駐車場に着いたのはam9:00頃(b)。一面に青空が広がっていた(c)。南コースをたどり南陵の岩場を上がった(d)。右手親指が全く使えないので、岩場や鎖場で多少難儀した。山頂にはam10:30頃に着いた(e)。一組2人のハイカーしかいなかった。 展望を楽しんで北コースから下山した。赤川ダムに近づくと綺麗な紅葉に出会い(f)、ダムの先に多気山を望めた(g)。am11:35頃車に戻った(h)。気温が低かったので運転席で昼食をとった(i)。帰路ろまんちっく村(j)で果物を買って帰途に就いた。 |
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| 夕方になっても青空は広がったままだったが、気温はずっと低かった。pm4:30の時点で室温は13℃しかなかった。焼酎漬けの渋柿がすっかり甘くなっていた。軽く酔いながら体の内部から温まった。 | |||||||||||
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