| 雪は殆ど消えていた:鳴虫山 | |||||||||||||
| 憾満ヶ淵から鳴虫山に登った(a)。am8:10頃駐車場に車を駐めた(b)。気温は零度。日光市内ではまだあちこちに先日の雪が残っている。駐車場から慈雲寺に向かう道にはまだ雪が残りすっかり凍り付いていた(c)。化け地蔵前には雪はなかった(d)。 鳴虫山に向かう遊歩道ではほとんど雪は消えていた(e, f)。独標からは日光連山は中腹まで雲に覆われていた(g, h)。合峰(i)から尾根道を進み(j)、鳴虫山に着いた(k, l)。 |
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| 鳴虫山の頂には誰もいなかった。女峰山は雲の中(m)、霧降高原大山では雪が斑に残っていた(n)。神主山で昼食にした(o, p)。御幸町側の登山口に降りて、舗装路を進み(q)、pm1:00頃車に戻った(r)。
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| この日の山道では気温が終始4〜6℃で手袋の中にはカイロが欠かせなかった。すっかり冷え切っていたので、市営温泉やしおの湯で浴槽に入ったときはほっとした。 | |||||||||||||
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