| 2026年1月1日(木) |
2015年山歩き収めは男抱山 |
2025年末の31日、宇都宮ろまんちっく村の近くに聳える男抱山に登った(a)。朝8:40自宅玄関柱の温度計は0℃(b)。am9:20頃ろまんちっく村の大駐車場に車を駐めた(c)。青空の下男抱山から女抱山を仰いだ(d)。
荷物はコンデジだけ。登山口の駐車場から遊歩道が始まる(e)。初めは樹林の中の急な道(f)、やがて岩峰群からなる男抱山に着いた(g〜j)。筑波山(k)、高原山(l)が一望できた。
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 (a) |
 (b) |
 (c) |
 (d) |
 (e) |
 (f) |
 (g) |
 (h) |
 (i) |
 (j) |
 (k) |
 (l) |
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尾根を少し歩いて女抱山へ(m)。女抱山の頂から眺める男抱山は険しい岩峰群がよくわかる(n)。大岩見晴台(o)、二枚岩などを経て再びろまんちっく村に戻った(p)。新鮮な野菜類を買って、湯処アグリに移動した(q, r)。温泉は意外と空いていた。ここでのんびりしたのち帰宅した。
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| この日の主目的はロマンチック村で野菜を仕入れ、湯処アグリに入浴することだった。男抱山ハイクはそのおまけだ。日光市営のやしおの湯などは閉館している。そこで入湯料金はやしおの湯の3倍以上するが諦めてアグリを利用した。
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