2026年2月1日()  舗装路主体の道はやはり疲れる
 自宅から日光駅までのおよそ16Km、26,000歩あまりを歩いた(a)。気温はずっと低かったが、風もなく青空が広がり気持ちよく歩くことができた。
 午前中は七本桜歩道橋から西の日光連山ははっきり見えていたが(c)、北の高原山には広く雪雲がかかっていた(d)。大谷川の河川敷公園で一休みした。広い青空に日光連山が鮮やかだった(e)。日光だいや川公園では鳥屋さんたちの集団にであった(f)。
 線路が近づくと(g)日光駅は近い。ちょうど東武の特急スペーシアXが通って行った(h)。先方には東武日光駅が見え出した(i)。JR日光駅前と女峰山群はとてもよく似合う(j)。東武日光駅前からはさらに広く山を仰ぐことができる(k, l)。
 
(a)
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(b)
(b)
(c)
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(d)
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(e)
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(f)
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(g)
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(h)
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(i)
(i)
(j)
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(k)
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(l)
(l)
 何度歩いても、舗装路主体の歩行はとても疲れる。同じ16Km歩行でも山道と比べると、はるかにくたびれる。


日( )
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