2026年2月23日()  友人と二人で雪原散策
 友人と二人でスノーシューを履いて日光湯元から小峠コースとシャクナゲ平コースを歩いた(a)。終始快晴無風で暖かくとても快適に楽しい雪原散策を楽しめた。
 起床時am4:30の気温は外気温−3.9℃/室温3.1℃だった(b)。am9:20頃湯元の大駐車場に着いた(c)。既に大半の駐車場が満車に近く、歩きの準備をしている10分ほどの間にすっかり満車になった。大半が首都圏からのスキー客だった。
 友人はビジターセンターでスノーシューを借りた(d)。am9:50頃これをリュックに括り付けて歩き出し(e)、湿原脇(f)から国道に上がり、ここでスノーシューを履いた。
 最初は急な下り、次いで緩やかになり(g)、やがて蓼の海の縁を歩く(h)。傾斜は次第に急になり(i)、小峠直下はとても急だ(j)。小峠(k)のベンチは相変わらず雪の下。2組ほどのハイカーと雑談を交わしたのち、急斜面を下って蓼の海の縁で昼食にした(l)。
 
(a)
(a)
(b)
(b)
(c)
(c)
(d)
(d)
(e)
(e)
(f)
(f)
(g)
(g)
(h)
(h)
(i)
(i)
(j)
(j)
(k)
(k)
(l)
(l)
 食後再び国道まで上がり、シャクナゲ平コースを歩いた。足元には湯元温泉街(m)や湯元スキー場(n, o)、湯の湖(p)などを眺めながら歩き、途中から快適な雪の斜面に降りてビジターセンターまで下りた(q)。pm2:40頃車に戻った(r)。日向では12℃まで上がっていた。走り出すとすぐに6℃まで下がった。市営温泉やしおの湯で汗を流した。とても混みあっていた。東武日光駅で解散。とても楽しい一日だった。
 
(m)
(m)
(n)
(n)
(o)
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(p)
(p)
(q)
(q)
(r)
(r)


日( )
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