2026年3月2日(月)  絶好のハイク日和:鳴虫山
 憾満ヶ淵に車を駐めて、御幸町側から鳴虫山を歩いた(a)。快晴で風もなく気温の高い絶好のハイキング日和だった。am9:00過ぎに駐車場に着いた(b)。この日は朝の散歩のときの衣類にリュックとカメラを加えた姿で歩いた。
 神橋交差点を越え旧日光市役所記念公園の前を通り(c)、御幸町側の登山道から歩みを進めた(d)。神主山(e)を過ぎたあたりで5人ほどのハイカーを追い抜いた(f)。鳴虫山に着くと数組のハイカーが休んでいた(g, h)。女峰山群の姿が見事だった(i)。
 鳴虫山の頂では休まず、合峰(j)、独標(k)と過ぎて憾満ヶ淵の化け地蔵の前に下山した(l)。公園の東屋のベンチで昼食をとってから車に戻った。
 
(a)
(a)
(b)
(b)
(c)
(c)
(d)
(d)
(e)
(e)
(f)
(f)
(g)
(g)
(h)
(h)
(i)
(i)
(j)
(j)
(k)
(k)
(l)
(l)
 憾満ヶ淵に着くまでの間に6〜7組ほどのハイカーに出会った。対面で出会ったり追い越したりした。市営温泉やしおの湯で汗を流してから帰宅した。


日( )
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