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日( )

2020年4月30日(木)  きのこが出てきた:日光だいや川公園
 昨日朝は意外と気温が低かった(a)。起床時の血圧は112/74(b)。am8:00頃の城山山頂は直射日光下で摂氏9度(c)。田圃に水が入りだした(d)。
 ズボンの縫い目の糸が解れて数ヶ所でほころびが出ていた。半年ばかりホッチキスで誤魔化していたが、しょっちゅう足が傷ついて痛いので、昨日意を決して裁縫道具を持ち出して(e)、手縫いした(f)。ミシンを使えば楽に早くできるはずだが、操作を覚えきれず苦手意識が先に立って今日になってしまった(雑記2019.1.20)。コロナ自粛要請の期間中になんとか操作を覚えよう。縫いたいものはたまっている。
 
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 日光だいや川公園でも売店や食堂は緊急事態宣言を受けてすべて閉店している。昨日昼頃の大駐車所はほぼ満車(g)。多くの人が散策している。しかし公園は広いので、散策する人同士の距離は近くても十数メートル以上離れている。
 きのこの姿が見られるようになってきた。樹木の根元付近にウラベニガサの仲間と思われる大きなきのこが出ていた(h, i)。犬の散歩の多い遊歩道脇にはhebeloma(ワカフサタケ属)のきのこがでていたので(j, k)、これを一つ持ち帰った。久々に胞子(l)や縁シスチジア、カサ表皮などを顕微鏡で覗いた。


2020年4月29日() 民事裁判の第一回公判中止:コロナ禍
 今月20日に東京地裁で予定されていた民事訴訟の第一回公判が、コロナウイルス対策のため、中止になっていたことがわかった(雑記2020.3.26)。いつ開かれるのか全く見通しも立っていないという。このため相手方からの答弁書もでていないという。昨日弁護士に照会して以上のことが判明した。結審するにしろ示談になるにしろ、いずれにしても年内に損害賠償額が決まる可能性は全くなくなった。

 自宅で過ごすよう外出自粛要請が続いている。首都圏に住む人が圏外に出るには、ごく一部の人を除いて、公共交通機関を使わねばならない。多くの人は自宅に籠もって読書、テレビ、ビデオ、ユーチューブ、SNS、ゲームなどに頼ることになる。その挙げ句ストレスが貯まり、運動不足も加わって、体調を崩すことにもつながる。
 その点田舎暮らしの者は救われる。どこへ行くにもマイカーしか足がない。また、近くには散策に適した低山がいくつもある。こういった場所はおよそ「三密」とは縁がない。思う存分体を動かすことができる。注意するのはスーパーなどだけだ。いまは商店に出入りするときだけ、諦めて自家製のマスクをしている。

 昨日は何度も雷雨に見舞われ大粒の雹も降った。朝の散歩のあとは野草のお勉強。ルーペと野帳とコンデジを持って、終日自宅周辺の野草を観察した。



2020年4月28日(火)  春の味わい
 自宅庭に勝手に出ているタラがすっかり伸びて2〜3mの高さになり、先端に美味しそうなタラの芽をつけていた(a, b)。数日前にまだ小さいので採らずに放っておいたのだが、昨日かなり大きくなり食べ頃になっていた。傘を2本使って細長い幹を徐々に湾曲させて新芽をもぎ取った。10本くらいあったので結構よい量の新芽が採れた(c)。
 白味噌に醤油、みりん、ごまなどを加え、炒めてごま味噌をつくり、熱湯でさっと茹でたタラの芽を和えた(d)。まずカミコン(亡妻)の遺骨に供えた。夕食時に山菜炊き込みご飯を焚いて主菜とした(e)。もう何十年間も春になると山菜採りをして、タラやハリギリの新芽を摘んで、それをカミコンが調理していた。昨年からは自分で調理してきたが、なかなかカミコンの味に近づくことができない。
 
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 気になっていた二階和室の障子を張り替えた。今年はじめ頃から破れが目立ち始めていたが、これまで放置していた。昨日覚悟を決めて2枚張り替えた(f〜i)。ホッとしたので夕食後に煮干しを炒めたものを肴に焼酎のお湯割りを5〜6杯ほど呑んで一人で祝杯をあげた(f)。久々の障子張り替えだった(雑記2014.5.11)。


2020年4月27日(月)  静かな奥日光遊歩道散策
 昨日奥日光の遊歩道を散策してきた(a)。am6:40に自宅を出発した。中禅寺湖畔(alt 1270m)を通ると対岸の社山(alt 1827m)の雪が先週よりかなり少なくなっていた(b)。am7:20に龍頭の滝駐車場に車を停めたが、他に車の姿はなかった(c)。
 滝の上部を横目に階段を上がると(d)、半分以上進んだところで突然通行止め(e)。アスファルトが半乾きだったので、やむなく柵の外に出て進んだ。国道を渡って遊歩道に入った(f)。小田代ヶ原には人っ子一人いなかった(h)。もともとここに来るハイカーの大半は首都圏からの人たちで、ほとんどがバスでやってくる。ただでさえ不要不急の外出への自粛要請があり、ハイブリッドバスは休業(g)。
 弓張峠下から山道の遊歩道に入った(i)。全体に道が荒れて、西ノ湖までの途中何ヶ所も崩れていた。途中でシャグマアミガサタケ(j)、小さなネコノメソウ(k)などに出会った。西ノ湖はやや水量が少なめだ(l)。
 
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 千手ヶ原を歩いて千手ヶ浜にでると、男体山が聳えていた(m)。ここで初めて人に会った。この日出会ったのはこの二組だけだった(n)。子連れの三人は赤沼駐車場から自動車道を自転車でやってきていた(o)。二人連れは菖蒲ヶ浜からやってきた人だ。
 ここから湖岸の遊歩道を菖蒲ヶ浜まで進んだ。途中で倒木から小さな群生するきのこがでていた(p)。また菖蒲ヶ浜近くの急斜面にはタチツボスミレが7株ほど見られた(q)。pm1:30頃に龍頭の滝駐車場に戻ると、十数台の車が止まっていた(r)。ナンバーを見ると大半が首都圏の車だった。地元車は数台だけ。龍頭山荘専用駐車場は首都圏からの車で満車となっていた。
 例年この時期の奥日光では大渋滞が発生するが、今年は車の量が例年の数%だった。渋滞はまったくなく、ふだんの平日よりも流れはスムーズだった。
 
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(p)
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(q)
(r)
(r)
 この日は終日風がとても強く、突風の頻度が高く、しばしば樹や岩にしがみついて一旦収まるまで動けなかった。pm2:10に帰宅し、久しぶりに昼過ぎからエビスビールを1缶開けた。総行程およそ18Kmの散策だった。


2020年4月26日()  龍王峡のカンムリタケ
 鬼怒川遊歩道の龍王峡ではようやくカンムリタケが多数発生した(雑記2020.4.12)。しかし今年の子実体は全体にかなり小さめだ(a〜e)。継続的にみているコウボウフデのミイラ化は更に進んでいた(f)。他にはきのこの姿はまだない。
 いまは花をつけたフデリンドウがいたるところにみられる(g, h)。さらによく目立つのはマムシグサ。若い株から成熟したものまで無数に出ていた(i, j)。この渓谷ではテンナンショウやウラシマソウもでるが、今年はまだ見られない。また、結実したヒトリシズカが大きな葉を広げた姿もとても多かった(k, l)。
 午後3:30頃の龍王峡駅前駐車場には観光客の車はまったくなく、地元ナンバーの車が8台ほど並ぶだけだった。外出自粛要請の効果がはっきりでている。ゴールデンウイーク初日の土曜日の午後にこれだけしか車がない姿は初めて見た。駐車場の周りにある土産物店や遊歩道にあるむささび小屋も閉店していた。寂しい観光地になっている。
 
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 昨日は終日強い風がふいていたが、今朝は無風の穏やかな朝だ。


2020年4月25日()  今は手作りマスクを使用
 相変わらずマスクが入手困難だ。自宅近くのツルハドラッグでは週に1〜2回ほど少量販売され、前日までに販売日の予告が表示される。販売当日はam6:30頃からマスクを購入したい人たちが行列を作り始める(雑記2020.4.5)。店の開店時刻はam9:00。並んだからといっても必ずしも入手できるわけではない。
 自分は基本的にマスクは使わない(たわごと2020.4.20)。日光に転居してからも冬場に何度か風邪を引いた。クシャミや咳がでて何日も手こずることもあった。そんなとき人出のある場所に行くときに限ってしかたなくマスクをした。
 以前は自宅にも2ダースほど布マスクがあったが(a)、めったに使わないので、花粉症に悩む知人に譲ってしまい、一昨年安価な使い捨てマスク(7枚入り)を購入した(b)。昨年1月には眼鏡が曇りにくいという芯入りの使い捨てマスク(7枚入り)を購入した(c)。そして今年の3月始めの頃には底をついた。そしていまや入手困難。
 今現在はキッチンペーパーと輪ゴム、ホッチキスで作ったマスクを必要なときだけ使っている(d)。というのも商店によってはマスクをしないと店内に入れない。そこでしかたなく手作りマスクを常に2〜3個持ち歩いている。
 キッチンペーパーの多くは不織布でできている。キッチンペーパーの破線の入った一単位はマスクの左右幅にピッタリだ。これを折り込んで、端に輪ゴムをホッチキスで固定すれば完成だ。ひとつ作るのに2〜3もあれば十分だ(e, f)。
 
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(c)
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2020年4月24日(金)  フジスミレに出会えた
 コチャルメルソウの群生する姿を記録に残しておきたいと思い、マクロレンズと三脚を持って霧降隠れ三滝を訪れた。マックラ滝のすぐ下にはとても見事な群落があり、そこに行くつもりだった。滝から60mほど手前で幅6mほどの川を渡らねばならないが、そこに掛かっていた角材の橋が先日の大雨で流されていた。川は水深が60〜80cmほどあり、結局マックラ滝下にはたどり着けなかった。
 そこでやむなく丁字滝下の沢に降りて、コチャルメルソウを撮影した(a〜f)。ここにも数百本ほど咲いているが、数十本ほどの群れは沢山あっても、50〜60本が密集して群生する姿はない。
 しかしよくしたもので丁字滝方面に向かった遊歩道の途中で、一度は出会いたいと思っていたフジスミレ(Viola tokubuchiana)に出会うことができた(g〜l)。栃木県と群馬県の両県境を中心としたあたりにしか生育していない固有種だ。
 
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 最近は体重こそ3Kgほどオーバー気味だが、血圧は安定している。昨年12月11日には166/146、今年1月3日には192/94と典型的な高血圧になっていたが、最近は正常に戻っている。ちなみに今朝は115/73。3回ほど計測した結果一番高い値でも119/76だった。ここ数ヶ月運動量のわりにはやや食い過ぎ、飲み過ぎではあるが、薬などに頼らず適度な運動と食事が最も効果がある。


2020年4月23日(木)  日光だいや川公園までサイクリング
 昨日朝は比較的穏やかな天気だった。城山の山頂周辺でもチゴユリが咲き始めた。
 散歩から戻ると電動アシスト自転車で日光だいや川公園まで行った。どこにもよらずに走ると10Kmほどで標高差が100m弱。往路はずっと緩やかな上りなので少々きついが、そのぶん復路は楽になる。バッテリー残量が19%だったが、電源オンにして走るのは高々1Kmほどに過ぎないから、予備バッテリーに交換せずにでかけた。
 緊急事態宣言のからみで観光客の姿は非常に少ない。いつでも混雑している道の駅日光「ニコニコ本陣」はガラガラだった(a)。公園近くには大谷川の堤防上に自転車歩行者専用道路が続いている(b)。この専用道路の脇に白色のスミレの大きな群落があった(c)。
 ヒカゲスミレかマルバスミレだろうと思って通り過ぎようとしたが、なんとなく気になって自転車を停めて、しゃがんで見た。すると見たこともないような花弁のスミレだった。表側にも裏側にも紫色の斑点が一面にある(d, e)。雌しべの柱頭(f)や距(e)はウスバスミレを思わせる。どうやらアメリカスミレサイシンの白色系の園芸種「フレックス」が逃げ出して野生化したもののようだ。
 その少し先にもあれあれと感じさせられるスミレの群落があった(g)。これもアメリカスミレサイシンの一品種のようだが、花柄がとても長く、20cmを超えるものが多数あり、側弁基部には毛が密生し柱頭はカマキリの頭形をしていた(i)。
 帰路、歩道の隅にスミレ(Viola mandshurica)が帯状に長く密集して列をなして咲いていた(j, k)。人工的に植えられた様子はなく、雑草と混在しながら列は長く断続的に続いていた。なんとも見ごたえのある濃紫色の帯だった。
 
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 昨日もアミガサタケには出会えなかった。公園ではまだ相変わらずきのこの姿はない。そろそろ終わりを告げているツクシンボウを摘んで(l)、帰宅後に佃煮風に調理した。


2020年4月22日(水)  今年もシャグマに出会えた:奥日光
 昨日朝の散歩を終えてから、am9:20頃に奥日光の赤沼駐車場に向かって出発した。am10:10頃に駐車場に着くと数台の車が停まっていた(a)。今はコロナウイルス対策でハイブリッドバスは当分運休しているが、新人運転手の訓練が行われていた(b, c)。ビジターセンターやトイレは緊急事態宣言解除まで閉鎖されている。
 遊歩道は雪こそ解けたがまだ冬枯れのままで(d)、足元の緑色はコケだけだ。小田代ヶ原にも人の姿はなく(e)、トイレも閉鎖されている(f)。台風で道路のあちこちが傷んだため工事が急がれていた。弓張峠では遊歩道降口のすぐ前に重機が停まっていた(g)。
 昨日は昼食をサツマイモにした。朝ベニハルカをふかして、潰れないように曲げわっぱの弁当箱に入れて(h)、生姜・みそ漬け・チーズを添えた(i)。シャグマアミガサタケを探す前に腹ごしらえをした(h)。今にも雨になりそうな空模様だった。
 シャグマアミガサタケは発生数が年々減っている。まだ発生し始めたばかりらしく全般的に小さく数も少なかった(j, k, l)。気候の影響だけでなく、発生地の環境が数年前までとは大幅に変わってしまったことも影響しているのだろう。
 
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 餃子専門店の「正嗣」今市店が3月9日に突然閉店した。あんなに繁盛していたのに。スーパー「さがみや」荒沢店もついに廃業。奥日光中宮祠にあった「おおるりグループ」の宿が廃業した。このところ立て続けに馴染みの店が廃業している。


2020年4月21日(火)  城山にも多いフモトスミレ
 このところ自宅周辺では相変わらずスミレがやたらによく目立つ。この雑記でも何度かスミレについて取り上げてきたので、ついでに城山で出会う7〜8種のスミレの中から、都会などではなかなか見られないスミレの仲間を取り上げた。川口市に住んでいたときには、ハイキングや旅行にでかけたときにしか出会ったことはない。
 このスミレはフモトスミレ(Viola sieboldii)だと思う。とても小さく、背丈は3〜6cm程しかない(a, b)。花は白色だが(c)、距はピンク色(d)。花は径0.5〜0.8cm程度で、花弁の条線が濃いピンク色をしているために花全体がピンク色に見えることもある。葉の表面には淡い毛があり(e)、裏面は濃い紫色を示す(f)。
 なお城山でも最もありふれているのはタチツボスミレで、ついでエイザンスミレが多く、スミレヒゴスミレが随所にあり、ニョイスミレヒメスミレもわずかに見られる。いまのところ10種類程度を確認できる。
 
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 ようやく遺族年金が振り込まれた。これもコロナウイルスの影響か。つい最近NHKと「衛星契約」を結んでいることに気づいた。いわき市時代に契約させられたことをすっかり忘れていた。現在の住居には衛星を受信するアンテナはない。5年分、計5万円以上を無駄に捨てたことになる。地上契約に戻すには電話連絡しかないが、これがいつになっても繋がらない。
 昨日は昼前に雨が小降りになりそのまま止むように思えたので、散歩に出ていつものコースを歩いた。先日内側からの蒸れでビショビショになったので、昨日は雨合羽や傘は持たなかった。途中から再び雨が強くなり、結局ビショビショに濡れてしまった。判断ミスだった。


[節目]

2018年5月26日浅井淑子 交通事故に遭い死亡
2017年1月きのこ雑記 を廃して、日々の雑記 として再出発
 「きのこ雑記」は「こけ雑記」と並ぶサブ・サイトとした
2017年1月こけ雑記 再開
2015年6月26日福島県いわき市から栃木県日光市 へ転居
2012年1月26日埼玉県川口市から 福島県いわき市へ転居
2006年7月こけ雑記 開始 (2011年8月 中断)
2001年4月今日の雑記 開始
2000年11月きのこ雑記 開始

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