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2021年4月20日(火)  石裂山:日光に転居後2度目
 昨日鹿沼市の石裂山(おざくさん)を歩いた(a, b)。この山のハイキングコースは首都圏のハイカーや山好きの間では、鳴虫山とともに絶大な人気がある。
 日光に転居して初めてこの山を歩いたのは3年前のこと(雑記2018.11.3)。この時、危険な岩場や、老朽化した鎖やロープがすっかり整備されていたことに驚いた。1985年頃に入学前の長女を連れて登ったときは、ザイルも使用しかなりシビアだった。当時は「経験者向き」とされていた。それでも子供は嬉々として岩場をすいすい登っていた。
 今ではガイドブックなどで「一般向き」と記されているが、半世紀前のガイドブックには「上級者向き」と記されていた。そんな今でも毎年何件かの転落事故が起こっている。梯子や鎖のない場所でも、緊張を強いられる場所が結構ある。
 朝駐車場に着いたのはam8:30頃だったが、すでに多くの車があった(c)。大半が首都圏からの車だった。遊歩道の途中には警告の看板が多数ある(d)。途中には垂直に近い岸壁にかかった長い梯子が何ヶ所もある。かつては鎖だけだった。
 よく晴れて暖かだった。稜線からは奥日光連山が遠望でき、ツツジの仲間と新緑が鮮やかだった。途中キヨスミイトゴケヒノキゴケが大きな群落を作っていた。またケコガサタケ属のきのこも出ていた。昼の12:40頃に帰宅した。
 
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2021年4月19日(月)  高山から弓張峠へ:シャグマアミガサタケ
 昨日龍頭の滝に車を駐めて中禅寺湖畔の高山に登り、ハイブリッドバスの道を歩いて弓張峠に行った(a)。目的はシャグマアミガサタケに出逢うことだった。
 am9:00頃に龍頭の滝駐車場に車を駐めたときは晴れていた(b)。車の数は少なかったが、自車以外は首都圏のナンバーだった。高山への遊歩道は龍頭の滝上の橋の脇から始まる(c)。緩い尾根を山頂まで歩く途中からは、太郎山(d)や中禅寺湖(e)を見晴らすことができた。このときの気温は摂氏4〜6℃だった。
 高山の頂(f)からの下山途中から、猛烈に強い突風に襲われ、気温もさらに下がり、時折陽がさすかと思えば次の瞬間に雪が舞ったりし始めた。しかし小田代ヶ原を経て(g)、弓張峠に着くころには再び晴れ間が広がってきた。
 峠の下のモミ林でシャグマアミガサタケを探した。今年も出逢うことが出来た(h〜l)。当初は千手ヶ浜まで子嚢菌を探しながら歩いて湖畔遊歩道を菖蒲ヶ浜まで歩くつもりだったが、昼頃から再び天候が荒れだし吹雪になった。
 そこで龍頭の滝への最短路を戻ることにした。身体はすっかり冷え切り、手足のレイノー症状も激しくなった。駐車場に戻る頃には雪は止み、華厳の滝あたりでは再び晴れ間が広がった。いろは坂を降りると、そのまま市営温泉やしおの湯で温まった。
 
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 今年は例年と比較して春が早くやってきた。しかし、わが家では未だに炬燵とファンヒーターが手放せない。衣替えもまだやっていない。


2021年4月18日()  タチスミレ:日光だいや川公園にて
 昨日は終日雨だった。朝のうちは比較的雨が弱く霧雨やら小雨だったので、傘をさしていつもどおりの散歩にでた。さすがに城山では誰にも出会わなかった(k)。下山路の先は雨霧に包まれていた(l)。この山にはシラユキゲシの群落が数ケ所あり、遠目にはわからなかったが、近づくと花芽を伸ばし始めていた。来週には開花を迎えることだろう。

 日光だいや川公園の大駐車場近く、水流脇の遊歩道の縁に白くて大型のスミレがよく咲いている。地上茎があり、花茎が比較的低いものが多いので、なんだろうと思っていた。図鑑と詳細に照合しながら観察してみると、これはやはりタチスミレ(Viola raddeana)として良さそうに思う。
 

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 買い物袋の取っ手と袋の底が綻びてきたので、補修しようと久しぶりにミシンを操作した。針に糸を通す段階でひどく手こずった。昨年の8月にミシンに触れたときは比較的楽に針に糸を通すことができた。しかし、昨日は、こんなはずではなかった、というほど針穴が見えなかった。この半年、急速に白内障の症状が悪化したようだ。


2021年4月17日()  ヒメスミレ:日光だいや川公園にて
 日光だいや川公園の大駐車場近くの小丘に今の時期にヒメミヤマスミレに次いでよく花を着けているのがヒメスミレ(Viola inconspicua ssp.nagasakiensis)だ。ヒメミヤマスミレに劣らずとても小さなスミレだ(a〜j)。
 これまではこの小さなスミレには自宅近くのスーパーの出入り口近く歩道脇でしか出会っていなかった(雑記2020.4.11)。それ以外の場所では一度も出会っていない。あらためて日光だいや川公園の芝の小丘をじっくりと歩いてみると無数に咲いていた。まさかこれほど多数が咲いているとは思いもしなかった。

 早朝の散歩の折に、城山で白色のイカリソウに出会った(l)。これまで城山ではピンク系と橙色系のものしか見たことがなかった。また、写真では見たことがあったが、白色の実物を見たのは初めてだった。
 

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 近くの公民館やコミュニティーセンターで太極拳のサークルが活動していることを知った。いずれも20年以上前から続いているという。昨日午前中参加してみた。
 10年以上続けているという高齢のメンバーが4〜5人いたが、いずれもが若々しくて流れるようなしなやかな動きをしていた。一方自分の体はまるで思い通りには動いてくれなかった。当面は毎週金曜日の午前中に続けてみようと思っている。


2021年4月16日(金)  銭沢不動尊から鳴虫山
 昨日銭沢不動尊経由で鳴虫山を歩いてきた(a)。早朝散歩のあとam9:20頃に自宅をでて、憾満ヶ淵の駐車場に車を駐めた。駐車場はほぼ満車だった(b)。ここから少し戻って銭沢不動尊への標識のある場所から歩きだした(c)。
 途中工事で不動尊への標識が取り外され反対方向を向いていた(d)。重機に隠されていた階段を上がり(e)、殆ど人の歩かない心許ない細径を20分ほどたどると(f, g)、銭沢不動尊に着いた(h)。ここまでは緩やかな上りだったが、道はここで絶えていた。
 不動尊の周りはずっと上の方まで猛烈な急斜面が広がるばかりで、どこにも登山道らしきものはない(i)。地図を見ながら尾根に出ることにして、木の根や樹木などにしがみつきながら尾根を目指した。とにかく急で、微妙なバランスが要求された。
 尾根に出ると傾斜が緩みやっとホッと出来た(j)。ここから合峰までは、途中に社もあり(k)、アカヤシオの咲く尾根を進むが(l)、固定ロープが欲しくなるような急斜面が次々に現れる。凄まじい急斜面を登ると合峰に出た(m)。合峰からは銭沢不動尊への下山道の標識が残っているが、「危険立入禁止」と表示されロープが張られている。
 ここからは遊歩道を歩いて鳴虫山を往復した。昼の12:00頃に鳴虫山に着いたせいか、山頂には多くの人の姿があった(n〜p)。山頂で5分ほど休み、コンビニで買った恒例の昼食をとった。その後は独標を経て(q)、憾満ヶ淵に降り(r)、pm1:30頃駐車場に戻った。銭沢不動尊と合峰との間には遊歩道などなく、典型的なバリエーションルートなので、念の為にザイルも持っていたが幸い使う機会はなかった。
 
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 昨日の夕食では、再度ツクシンボウの天ぷらを作った。天ぷら初心者ということもあって、カラッと揚げることはできなかった。


2021年4月15日(木)  ホームベカリーは融通がきかない
 このところまた、高い頻度でHNK総合テレビだけが相変わらずまともに表示されない(a)。音声もズタズタに途切れる(雑記2020.9.11)。普段からテレビを見るのはNHKの朝のニュースと天気、科学番組くらいで、民放も含めてドラマなどを見ることはほとんどない。最近はそんな時はパソコン上のNHKプラスを利用している(b)。
 昨日夜10:00頃、バター・砂糖・スキムミルクは使わず、強力粉90g・薄力粉35g・塩0.4g・ドライイースト0.7g・水90ccでパン生地を捏ねて、冷蔵庫に入れて醗酵させた。これと全く同じ重量の材料を使ってHB(ホームベーカリー)に仕込んで、朝の4:30に仕上がるように予約セットした。両者を合わせるとちょうど食パン一斤(250g)に相当する。今朝の朝食時に焼き立てを食べ比べることにした。

 今朝am4:00に手捏ねの生地を冷蔵庫から出して、予め予熱しておいたコンベックスオーブンにかけ、4:25頃に焼き上がった(c)。手捏ねのパンはよい香りがしてとても美味しそうに焼き上がった(c)。一口齧ってみると期待した通りの味だった
 一方、昨夜仕込んでおいたHBのパンは4:30頃に完成のブザーがなった。取り出してみると、上半分と下半分の質感が明瞭に違っている(d)。下半分にだけ皮があり、上半分では中身が露出しているかのようだ。全体はしっかり焼けているが、小麦粉の塊が内部のあちこちに残っている(e)。そのためか食感は期待していたようなものではなかった。
 朝食後のデザートはブドウとエスプレッソにした(f)。
 

(a)
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 昨日は朝から昼過ぎまで雨で、pm3:00頃になって雨はあがり北風が強くなった。午後からの歯医者への往復3.6Kmほどが唯一の運動(?)だった。散歩はしなかった。


2021年4月14日(水)  早くもウラシマソウが出てきた:城山
 昨日の午前中は雨が降ったり止んだりしていたが、am6:30にはまだ雨は降っていなかった。折りたたみ傘を持っていつもどおり城山コースを散歩した。
 例年よりも早めにいくつもの花が咲き始めていた。アミガサユリを見たのは初めてのこと(a, b)。イカリソウは咲き始めで株数は少ない(c, d)。ヒトリシズカは多数咲き始めた(e, f)。エンレイソウの仲間はすでに花期を過ぎたものが見られた(g, h)。
 毎年楽しみにしているウラシマソウが開花を始めた(i, j)。例年より2週間ほど早い。10数本のうち完全に開花していたのは3本だけで、まだ多くは花を作り始めた段階だ。灌木の花はこれまでヤマブキ、レンギョウ、ヤシオツツジ、ユキヤナギなどだけだったが、いつの間にかミヤマニガイチゴが至るところで開花していた(k, l)。
 
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 早朝散歩から戻ったのはam8:30頃だったが、7:30頃から小雨が降りはじめ、8:00頃には本格的な雨になった。しかし昼過ぎには時々晴れ間もでて不安定な天候が続いた。


2021年4月13日(火)  霧降高原丸山ピクニック
 昨日早朝散歩を終えたあとの午前中に霧降高原の丸山を歩いてきた。am10:10の駐車場には7〜8台ほどの車があった(a)。レストハウスのすぐ下脇の標識から遊歩道に入った(b)。しばし広葉樹林の緩やかな径を進み(c, d)、小沢を少し遡り(e)、やがて八平ケ原(やっぺがはら)を経て(f)、少し急になり階段なども随所にあって(g)、1時間少々で丸山に着いた。途中遊歩道に雪が詰まった場所が2ヶ所ほどあった。
 岩がゴロゴロした広い山頂には誰もいなかった(h)。山頂からは赤薙山に続く稜線が間近に見えた(i)。沢筋にはまだ結構雪が残っている様子だった。山頂を後にして小丸山を経て(j)やがて霧降名物の長い長い木製階段を降りることになった。上半分はやや急で手すりがあり(k)、下半分は緩やかで幅も広く手すりはない(l)。
 途中の中間点の四阿で朝蒸したサツマイモで昼飯にした。昼の12時頃に駐車場に戻ると車の姿は自車を含めて3台ほどになっていた。朝駐車場に着いたとき(a)と階段を降りて車に戻ったときは晴れていたが、山を歩いている時は霧の中で北風が寒かった。
 
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 帰路、市営の日光温泉で身体を暖めて帰宅した。この温泉はとても狭いのでこれまでは65歳以上の市民の入浴料は100円だった。しかしこの4月からは、やしおの湯やかたくりの湯、鬼怒川公園岩風呂などと同じく200円になっていた。さらに、やしおの湯と同じくサービススタンプカードや回数券の制度もなくなっていた。今後はわざわざ日光温泉を利用する機会はあまりなくなるだろう。


2021年4月12日(月)  フモトスミレ:城山にはとても多い
 ほぼ毎朝散歩で訪れる城山では8〜10種ほどのスミレの仲間が見られる。なかでもとても多いが小さくて目立たないために、多くの人が知らないままによく咲いているのがフモトスミレ(Viola sieboldii)だ(a〜d)。以下は城山の種についてのことだ。
 やや乾燥気味の日当たりのよい場所や、少し湿った場所に多い(e, f)。城山で見られるものでは、草丈2〜4cmのものが多く、大きなものでも6cmほどしかない。花は小さく、色は変化の幅が広いが、唇弁の距は短く、紅紫色を帯びることが多い[参照:各部の名称]。葉が厚く葉脈部分が目立ち(j)、裏面は赤紫色を帯びている(k)。花柱の頂部はカマキリの頭状をしている。側弁の基部には透明な毛が密生している(l)。
 2016年頃までは城山以外ではこのスミレに出会ったことがなかったが、先日日光だいや川公園を歩いていて初めて知ったが、この公園にもフモトスミレは多数咲いていた(g〜i)。過去には関心が薄いため、目前にあっても気づかなかっただけのようだ。
 
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 昨日の午前中は栃木県立博物館のボランティア研修。久々に長時間イスに座ってマスクをして話を聞いた。だだっ広い講堂はコロナウイルス対策のためすべての扉を開放したままで寒かった。ずっと冬用の手袋をして耐えた。
 若い菌類専門家の友人二人と、久々に博物館の食堂で昼食を摂ってから帰宅した。pm1:40頃帰り着いたが非常に疲れた。今朝は城山散歩は止めることにした。


2021年4月11日()  ヒメミヤマスミレ:日光だいや川公園にて
 昨日の朝はよく冷えた(a)。am5:00の外気温は0.3℃(a)。終日よく晴れたが気温は低く寒い一日だった。早朝散歩のあと自転車で15Kmほど走ってツクシンボウとりをした。昼食後に日光だいや川公園に行くと、駐車場はほぼ満車だった(b)。
 公園に行った目的は、よく見かけるスミレの仲間をもっとさらによく知ることで、図鑑を2冊(c)、10倍と30倍のルーペを持って歩いた。この日は駐車場近くの芝の小山の周辺だけを対象にした(d)。スミレのそばに座り込んだり這いつくばってルーペで覗いたりして、細部を図鑑と照合しながら1種について20〜30分ほどかけて観察した。
 結果として、4種類ほどのスミレを観察することになった。ここではまずそのうちの一つ、ヒメミヤマスミレ(Viola boissieuana)を取り上げた(e〜k)。背丈も非常に小さければ、花もとても小さい。この小丘陵で最も多く見られるスミレだ。
 この公園で見られるスミレのうち、よく目立つのはやはりタチツボスミレ、ナンザンスミレ、スミレ(V. mandshurica)だ。この先も、自分では明瞭に区別できていないスミレや、何度確認しても名(和名、学名)を覚えられないもの、目立ちにくいがよく見かけるものを取り上げたい。これは極度に記憶力の悪い自分のためのメモだ。
 
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 本来は近郊の低山を歩きたいところだが、まだ強い疲労感と倦怠感が残っているので、とりあえず今は春の野草をじっくり観て楽しもうと思っている。


[節目]

2018年5月26日浅井淑子 交通事故に遭い死亡
2017年1月きのこ雑記 を廃して、日々の雑記 として再出発
 「きのこ雑記」は「こけ雑記」と並ぶサブ・サイトとした
2017年1月こけ雑記 再開
2015年6月26日福島県いわき市から栃木県日光市 へ転居
2012年1月26日埼玉県川口市から 福島県いわき市へ転居
2006年7月こけ雑記 開始 (2011年8月 中断)
2001年4月今日の雑記 開始
2000年11月きのこ雑記 開始

[過去の雑記]

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2009 中下 中下
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