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2023年3月31日(金)  午前中の散策は霧降高原丸山
 昨日の午前中、霧降高原キスゲ平駐車場から丸山に登り、長い木製階段を降りて車に戻った(a)。am7:30頃に自宅を出て、am8:00頃にキスゲ平駐車場に着いた(b)。靴を履き替えam8:10頃に出発した。このとき気温は3℃だった(c)。
 木製階段の雪はすっかり消え、見上げると丸山を仰ぐことができた(d)。丸山トレッキングコースの起点から歩きはじめた(e)。少しの間雪はなかった。八平ヶ原に向かう谷筋は雪道で(f)、八平ヶ原に雪はなかった(g)。丸山には雪の斜面が見えた(h)。
 そこでショートスパッツをつけて、簡易アイゼンを装着した。緩やかな雪面を進むと、やがて急斜面が何ヶ所も現れはじめた(i, j)。やや軟らかくなりグズグズになった雪面では足がよく潜った。丸山山頂では雪は消えていた(k, l)。丸山から下る道はずっと雪道で、小丸山近くまでくると雪は消えていた。八平ヶ原あたりからすっかり雲の中となり、小丸山から赤薙山方面をみると白いベールに覆われていた(m)。
 展望台も雲霧の中(n)。この先1,445段の木製階段を降りたが、上半部からも(o)、下半部からも(p)、先のほうが霞んでいた。駐車場の直前まで下ってきてようやく車が見えてきた(q)。am11:00近かったが気温は9℃まで上がっていた(r)。
 
(a)
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(b)
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(c)
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(d)
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(e)
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(f)
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(o)
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(p)
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(q)
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(r)
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霧降高原を降りて、龍王峡で昼食にした
 キスゲ平を後にして鬼怒川温泉地区の龍王峡駅前の駐車場に車を駐めた。観光客が少し増えたようだ(s)。am11:50頃歩き始めた。気温は13℃ありとても暖かく感じた(t)。ヒトリシズカが咲きだした(u)。少し前にはタチツボスミレだけだったが、他のスミレのも咲きだした(v)。ザゼンソウの葉が大きく伸びていた(w)。湿地帯ではカエルの鳴き声がとても賑やかだった(x)。かえる団子もできていた(y)。
 思いがけないことにムササビ小屋が開いていた(z)。主の話ではこの朝再開したばかりだという。小屋で昼食にした。早朝炊いて作った握飯だ(za)。この先、いたるところで大きく育ったショウジョウバカマがよく花をつけていた(zb, zc)。龍王峡を後にして、鬼怒川公園岩風呂で暖まった。駐車場の周辺は枝垂れ桜が見事だった(zd)。
 
(s)
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(t)
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(u)
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(v)
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(w)
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(x)
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(y)
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(z)
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(za)
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(zb)
(zb)
(zc)
(zc)
(zd)
(zd)
 この日の朝は一部に青空も見えたがすぐに曇りだした。さらに丸山でも龍王峡でも、自宅に向かう帰路でも、途中何度もにわか雨に見舞われた。
 今日は東京のビジネスホテル泊りとなるので、明日の雑記はお休み。


2023年3月30日(木)  早朝散歩に引き続いてそのまま鶏岳へ
 早朝散歩の帰路、荒れた空地でヨモギ属植物の根元に明褐色のきのこがいくつも出ていた(a, b)。散歩を終えて帰宅すると室内には戻らず、そのまま車を出して鶏岳に向かった。いつものように林道の登山口標識前に車を駐め、鶏岳に登った(c)。
 鶏岳に近づく車中からは、青空の先に鶏岳と高原山を仰ぐことができた(d)。林道の登山口標識前(g)に車を駐めた(e)。散歩姿のままなので、足元はふだん履きのチロリアンシューズ(f)で持ち物はカメラのみ。緩やかな広葉樹林を抜けると(h)、頂上台地まで標高差であと100m辺りから上はロープの張られた岩場の急斜面(i, j)となる。
 岩場にはフモトスミレ(k)、エイザンスミレ(l)、タチツボスミレ(m)など数種類のスミレが咲いていた。山頂(n, o)からは高原山を仰ぐことができる(p)。下山後、日光だいや川公園に立ち寄った(q)。まだ緑も花も少ない。農協直売所で開ききった栽培もののフキノトウが売られていた(r)。昼過ぎに帰宅するころから曇り空になった。
 
(a)
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(b)
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(c)
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(d)
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(e)
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(f)
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(g)
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(h)
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(i)
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(j)
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(k)
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(o)
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(p)
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(q)
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(r)
(r)
 早朝出会ったきのこを検鏡してみた。まず胞子紋は明るい褐色(s)。胞子は表面が平滑な楕円形(t)。ヒダの縁をみると(u, v)、先端に何か光るものがある。顕微鏡で見ると縁シスチジア(w)だった。一応型通りに担子器も確認した(x)。
 
(s)
(s)
(t)
(t)
(u)
(u)
(v)
(v)
(w)
(w)
(x)
(x)
 夜中から雨になった。早朝まだ降り続けている。今朝はこれから霧降高原を歩いてみようと思っているが、果たしてどうなることやら。いちおう握飯だけは作った。


2023年3月29日(水)  担子菌を覗いて楽しんだ
 ツクシンボウ採りで探し回っている途上で、耕作放棄地のスギナや土筆の間にいかにも脆いきのこに出会った(a, b)。胞子紋は茶褐色(c)。顕微鏡で見ると、胞子には発芽孔があって平滑な楕円形をし(d)、濃硫酸で赤紫色に変色した(e)。
 ヒダの縁をルーペで見るとキラキラ光るものが見えた(f)。ヒダを切り出して見ると(g)、先端には透明な縁シスチジアがある(h)。ヒダを一枚スライドグラスに寝かせて(i)、縁を見ると担子器とシスチジアが明瞭に捉えられた。倍率を上げてみた(k, l)。どうやらナヨタケの仲間のようだ。鑑賞を終えたきのこは庭に捨てた。
 
(a)
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(b)
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(c)
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(d)
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(e)
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(f)
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(g)
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(h)
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(i)
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(j)
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(k)
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(l)
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 午後バッテリーなしの電動アシスト自転車で、この日もツクシンボウ採りに出た。結果は500gほどの収穫があった。あえてすっかり花開いたフキノトウを15個ほど採取した。熱湯に通して茹でこぼしてから、味醂とホワイトリカーで味付けしてみた。フキノトウ独特のアクが適度に残って酒の肴として楽しめた。


2023年3月28日(火)  今年初のツクシンボウ
 昨日の早朝散歩でJR駅前を通るとソメイヨシノが五分咲きになっていた(a, b)。あと数日で満開になりそうだ。城山で今年始めてニガクリタケを見た(c)。舗道脇ではカキドオシ(d)やスミレ(Viola mandshurica)(e)も咲き始めた。
 早めに昼食をとり、ミニサイクルでツクシンボウ探しにでかけた(f)。毎年ツクシンボウが出る場所は殆どなく、大抵は1年か2年出るとそれ以降は出なくなる。そこでいつも歩きや自転車で幼土筆の発生地を探し、生長した頃にそこに訪れてきた。
 今年は気温が高かったせいで、思いの外生長が早かった。昨日は沢山発生していても(g)、多くは食べ頃を過ぎてしまっていて(h, i)、いつもそうだが、摘むのに適したものは意外と少なかった。17Km弱走り回ってなんとか一定量を採取できた(j)。
 午後1時間ほどかかってツクシンボウの袴取りをし(k)、弱火で1時間弱煮て佃煮を作った。たっぷりあったようでも随分少なくなった。夕方ジャガイモと一緒に焼酎の肴にした。春の味わいを堪能した。
 
(a)
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(c)
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(d)
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(e)
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(g)
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(i)
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(j)
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(k)
(k)
(l)
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 今年はツクシンボウが一気に大きくなった。高温続きの後に土日の雨が強く影響したらしい。食べ頃の良い状態での発生期間はかなり短そうだ。


2023年3月27日(月)  マーマレードもどき:豆乳と蜂蜜を使った
 昨日も終日雨。室内で過ごすしか無い。そこで、清見オレンジ3つを使って(a)、マーマレードもどきを作った。マーマレード作りの常識とは違ったやり方をした。
 最初に圧力釜で皮に熱を通した(b)。十分柔らかくなったので、これを細く切って普通の鍋に移し、蜂蜜を少量加えて(c)、そこに清見オレンジの中身を足し(d)、20分ほど火を通した。このあと、片栗粉少々と豆乳を加えてさらに10分ほど煮た(e)。
 甘みの少ないジャムができた。焼きたての生米パンに塗って食べてみた。こんな味のジャムもあるかといったものになった。瓶詰めにして冷蔵庫に収めた(f)。
 
(a)
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(b)
(b)
(c)
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(d)
(d)
(e)
(e)
(f)
(f)
 日常の朝食の主食はパンだが、いつも何もつけずに、軽く焼いてパンそのものを味わって食べている。ジャムを買うことは無いし、バターも年に1つ買う程度でパンにつけるためではない。だからジャムなどを作っても、パンに塗ることはない。このマーマレードもどきだが、おやつやロシアンティーなどにして消費する事になりそうだ。


2023年3月26日()  久しぶりにツバキンで遊んだ
 昨日は終日雨だったので時間だけはたっぷりある。そこで先日泉福寺で久しぶりに採取したツバキン(ツバキキンカクチャワンタケ)で遊んだ。
 まる一日放置しておいたのでやや乾燥気味になっていた(b)。柄の途中からチャワン部を切り離して(c)実体顕微鏡の下(d)で丸いチャワンの中心付近を切り出した(e)。これをみると三層構造になっている。
 このあとチャワン部をカミソリで薄切りにした(f)。上表面には胞子を作る子実層があり、裏面は球形の細胞からできている。両者の間には絡み合った細い菌糸が挟まっている。この子実層を対物レンズの倍率を上げて見ると、細長い袋(子嚢)の中に胞子が8つ収まっている(g)。子嚢同士の間には側糸と呼ばれる細長い菌糸がある。
 子嚢菌ではメルツァー試薬でどの部分がどんな色に変色するかを観察することが大切とされる。薄切りにした切片をメルツァー試薬のもとで見た(h)。対物レンズの倍率を上げながらみると(i, j)、子嚢の先端の穴の縁が青色に染まっている。この変色の状態はアミロイドと呼ばれている。
 
(a)
(a)
(b)
(b)
(c)
(c)
(d)
(d)
(e)
(e)
(f)
(f)
 薄切りではどうしても一定の厚みが生じてしまう。超ベテランの研究者の手にかかると猛烈に薄い薄片が出来上がるようだが、自分にはそんな芸当はできない。そこで子実層を押し潰してメルツァー試薬で染めてみた(k, l)。(i)より(k)の方が、(j)より(l)の方が、より具体的に構造がわかる。
 
(g)
(g)
(h)
(h)
(i)
(i)
(j)
(j)
(k)
(k)
(l)
(l)
 久しぶりにきのこの顕微鏡下の姿を掲載した。スケールなどはあえて入れなかった。


2023年3月25日()  カタクリの大群落とツバキンの群生:泉福寺
 早朝散歩で歩いた城山では雨後の遊歩道がとても滑りやすかった。午前中は太極拳の練習日。昼食後に猪倉山泉福寺に行った(a)。例年今の時期にはカタクリの大群落が出現するので、楽しみにしてきた。駐車場ではツツジが満開だった(b, c)。期待を裏切ることなく、今年も数百本のカタクリが一面に広がっていた(d〜f)。
 境内の参拝路の周辺ではあちこちで椿の花の絨毯を敷いたようだった(g)。ふと足元を見ると、いたるところにツバキン(ツバキキンカクチャワンタケ)の姿があった。わざわざしゃがみ込んで落葉をめくるまでもなかった。撮影のためにしゃがみ込むと幼菌から老菌まで多数出ていた(h〜l)。径3cm以上の大きなものもいくつもあった。
 
(a)
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(i)
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(j)
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(k)
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 昨夜から降りだした雨が今朝も降り続いている。朝の散歩は中止した。


2023年3月24日(金)  オウレンは末期、シュンランは最盛期:城山
 城山では今月初旬からオウレンが咲き始めたが、昨日の時点ではすでに結実しかけたり、完全に結実したものが大半となり、最盛期の状態の花は少なくなってきた(a〜c)。一方同じ頃に開花し始めたシュンランは、いま最盛期を迎えている。昨日は40ヵ所ほどで花を確認できた(d, e)。エンレイソウも咲き始めた(f)。
 スミレの仲間が7〜8種ほどみられるようになってきた。それらのうちから6種類の写真を掲載した(g〜k)。自宅周辺でも3, 4種類のスミレがみられるようになってきた。カタクリはようやく花をつけ始めたところだが、まだ開いたものはない(l)。
 昨日は久しぶりに城山からの下山路を下板橋側にとり、板橋トンネルを抜けて戻った。気温は高かったが、昼前から雨になった。
 
(a)
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(i)
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 午後は雨だったので、珍しくTVで国会中継を見ながら里芋小豆を煮た。


2023年3月23日(木)  暖かで穏やかな山歩き:鳴虫山
 昨日御幸町側から鳴虫山に登って憾満ヶ淵側に下山した(a)。朝8:00頃に上鉢石駐車場に到着した。女峰山がくっきり見える駐車場はまだガラガラだった(b)。この時の気温は13℃もあった(c)。
 御幸町の登山口から神主山に登り(d)、木の根の階段などを登り(e)、am10:20頃鳴虫山に着いた(f)。山頂からは男体山は樹々の合間にしか望めないが、女峰山はしっかり見える(g)。合峰(h)からの稜線からは、木々の合間から先日歩いた半月山を望めた(i)。
 合峰からの下りは急な小石のガラ場で嫌なところだ。独標を過ぎ(j)、正午頃に憾満ヶ淵に降りた(k)。ここの四阿で握飯の昼食をとった(l)。食後市営温泉やしおの湯で体をほぐしてから、日光だいや川公園に立ち寄ってpm3:10頃に帰宅した。
 
(a)
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 先日の半月山同様、この日も誰にも出会わなかった。日向はとても暑く感じた。


2023年3月22日(水)  雪山でのお試し:市街地用超簡易アイゼン
 一昨日の半月山への登山では、雪山を歩くにあたって、市街地用に使うことを想定された超簡易アイゼンがどこまで使えるか試みた。アイゼンとはいってもこれは単にゴム底に少数の小さなピンを取り付けただけのもので、以前2度ほど平地で使っている(a)。
 この日はメインのアイゼンとして、以前から頻用しているチェーンスパイク(e)を持っていった。湖畔の遊歩道はこの超簡易アイゼンを装着して歩いた(b)。途中で外れたり、ゴムが切れたりしないかの確認のためだ。坂道ではずれるかもしれないので、狸窪から半月峠への登りでは、チェーンスパイク(e)に替えるつもりだった。
 ゴムは、ずれたり切れたりはしなかった。そこで、半月峠からの登りでも使ってみた。半月山の頂までこの超簡易アイゼンで歩き通した。途中凍った急斜面や深い雪の斜面では多少難儀したが、なんとか役に立った。靴底からずれることもなかった。
 半月山からの急斜面の下りでは、靴の前半分にしかピンが無いので、安定した足場の確保ができなくなった。そこで途中からチェーンスパイクに替えた(f)。今年2月の凍りついた鳴虫山でも、やはり市街地用の簡易アイゼン(c, d)を使ったが、これを使えば半月山からの下りでも安定して歩けたかもしれない。
 
(a)
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(b)
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(c)
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(d)
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(e)
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(f)
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 茶ノ木平からはスパイクチェーン(e)を外して、再びこの超簡易アイゼン(a)に替えた。この超簡易アイゼンは千円もしないが、意外と使えることが分かった。軽くてスペースも取らないので、冬期の低山での非常用携帯具として役立ちそうだ。


2023年3月21日()  素晴らしい展望を楽しめた:半月山
 昨日歌ヶ浜駐車場に車を駐め、狸窪から半月山に登り、茶ノ木平経由で中宮祠に降りて車に戻った(a)。am7:50頃歌ヶ浜駐車場に着くと、ガラ空きで他に車は1, 2台だった(b)。好天で周辺の山々が湖面によく映えていた。先週土曜日の降雪で日光白根山(c)や社山(d)には新たに雪がかなり着いていた。
 am8:00に歩き始めた。気温は−1℃(e)、寒かった。湖畔の遊歩道(f)を進むと途中でクチベニタケに出会った(g)。狸窪から半月峠を目指した(h)。雪道を歩き(i)、峠から稜線に出た(j)。稜線からの展望は素晴らしいものがあった。日光白根山、男体山(k)、皇海山(l)などはもちろん、富士山では吉田大沢まで確認できた(m)。
 半月山(n)は樹林に囲まれて展望は得られない。この先一旦中禅寺湖スカイラインの中禅寺湖展望台を経由して茶ノ木平に登る。誰もいない展望台のベンチで昼食をとった(o)。この先茶ノ木平に上がり、中宮祠に降りた(p, q)。pm1:40頃駐車場に戻ると十数台の車があった(r)。全行程を通じて誰にも出会わなかった。いろは坂を降りてから、市営温泉やしおの湯につかって帰宅した。
 
(a)
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(q)
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(r)
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 この日奥日光に上がって雪の山を歩いたのには、もう一つ別の目的があった。それについては明日の雑記にでも記そうと思う。


[節目]

2021年6月20日庚申山にて遭難:自力で生還 (たわごと 2022年6月15日)
2018年5月26日浅井淑子 交通事故に遭い死亡
2017年1月きのこ雑記 を廃して、日々の雑記 として再出発
 「きのこ雑記」は「こけ雑記」と並ぶサブ・サイトとした
2017年1月こけ雑記 再開
2015年6月26日福島県いわき市から栃木県日光市 へ転居
2012年1月26日埼玉県川口市から 福島県いわき市へ転居
2006年7月こけ雑記 開始 (2011年8月 中断)
2001年4月今日の雑記 開始
2000年11月きのこ雑記 開始

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