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2026年2月20日(金)  この冬はとりわけつらい:レイノー症状
 持病の典型的な症状の一つであるレイノー症状がこの冬はとりわけ激しい。手足の指は常に冷たく白色となり痛みも強い。感覚は鈍くなり、思い通りに指を動かせない。
 室内では四六時中ファンヒーターの吹き出し口に手足の指を添えなくてはならない。毎朝寝巻のボタンを外すのにとても時間がかかる。
 屋外では手袋の指先内側に唐辛子、手の背面部に使い捨てカイロ、さらに手の腹には電子懐炉が必須だ。また靴下内部の先端に唐辛子、先端外側に使い捨てカイロを張り付ける。こういった面倒な作業のため、外出準備にはとても時間がかかる。
 この冬は何度も雪の山を歩いた。幸い車の運転には手足の指を使わずに済むので、さしたる支障はない。しかし、現地に着いて最初の難関は靴の履き替えだ。紐を上手く締められず、結ぶのにも難儀する。チェーンスパイクやアイゼンを履くにも非常に苦労する。
 手足の指が思い通りに動かず痛みも強いからといって運動をしないと、たちまち体の他の部分に大きな障害が発生する。だからどんなに辛くても外での活動をやめるわけにはいかない。幸い山歩きは好きなので、3日に一度は5〜7時間ほど山を歩く。山に行かない日でも、早朝2時間7Kmの散歩は欠かせない。
 山歩きをしている時間帯は暖房費の節約にもなる。エアコンの電気料金、ファンヒーターの灯油代金、湯沸かし器のガス料金。これらは冬場は大幅に増える。朝から夕方までの外出はこれらをかなり節約できる。
 それにしてもこの冬は過去のどんな冬よりもレイノー症状が激しく辛い。おそらく持病が昨年にも増して悪化している証なのだろう。


2026年2月19日(金)  ここ数年ワカンは殆ど使わなくなった
 以前は雪山を歩くときは必ずワカンを持っていった。急斜面ではアイゼンを履きその上からワカンを装着して歩いていた。ただでさえ荷物が増える雪山では、ワカンの特性として軽量で小振りであることは重要な要件だった。
 高齢化と持病の悪化もあって本格的な雪山や深い雪が想定される山には行かなくなった。というより体力的に行けなくなった。したがって再び山登りを再開した2018年以降は雪山に行く場合も日帰り可能な山だけにした。
 山歩きを再開した2018年以降12月から4月頃の雪のある山を歩くとき、昔使っていた木製ワカンを何度か使った(a)。しかし全般的な劣化のためアルミ製ワカンを購入した(b)。しかしプラスチック製の簡易ワカンは何度か使ったが、アルミ製ワカンは今日まで数回ほど使っただけで最近2年間は使っていない。
 
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(c)
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(e)
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(f)
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 最近は雪山ではスノーシューしか使わなくなった(c, d)。アルミ製の爪があり(e)アイゼンなしでもかなりの傾斜の斜面でも歩ける。ワカンと比較するとやや重いが、サイズは多少大きいだけなので(f)、18Lの小型のリュックにも括り付けて歩ける。


2026年2月18日(水)  まるで春の山:高山
 龍頭の滝上駐車場から高山に登り熊窪から湖岸通りを歩いて戻った(a)。am8:25頃駐車場にクルマを駐めた。この時の気温は−9℃(b)。雪の状況をみるとかなり固い。そこで特殊なチェーンスパイクを装着し(c)、四本詰めアイゼンを予備にもった(d)。
 最初は締まった雪だった(e)、しかし尾根筋では雪の消えた場所や(f)、深い雪の斜面もあった。数日前に一人が歩いた足跡があった。頂上直下の急斜面では直登を試みたところ、膝まですっかり潜り苦しいラッセルを強いられた(g, h)。
 山頂ではかなり地肌が見えていた(i)。西面の急斜面には誰も歩いた跡はなかった(j, k)。南北に分かれる峠から熊窪に降りるルートでは、きわどい急斜面がいくつかあった(l)。
 
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 熊窪(m)からは千手ヶ浜を望めた(n)。湖岸通りは雪の消えた場所もあれば(o)、いやな固い雪の斜面もあり(p)、特殊チェーンスパイクが役立った。昼頃に雪の消えた展望のよい場所に着いた(q)。ここで岩に腰掛けて昼食にした(r)。
 この日は気温が−9℃から−2℃で、時折強い北風が吹きとても寒かった。昼食時はありがたいことに日差しに恵まれ風も弱かった。この後湖岸通りを菖蒲ヶ浜に向かって歩いた。落葉の下は凍っていた(s)。菖蒲ヶ浜に近づくと途端に雪が深くなり(t)、駐車場は雪原になっていた(u)。
 龍頭の滝は氷がかなり消えて激しい水流が見られた(v)。滝上に向かう遊歩道も雪と氷に覆われていた(w)。pm1:30頃車に戻った(x)。日差しの下では3℃あったが、走り出すとすぐに−3℃まで下がった。
 
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(x)
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 この日は終日零度以下の気温で、時折日差しも見られたが、おおむね曇っていて時折強い北風が吹いた。いろは坂を降りたあと、市営温泉やしおの湯でたっぷり温まってから帰宅した。特殊チェーンスパイクの爪がかなり激しく曲がっていた。


2026年2月17日(火)  下山路は腐った雪:赤薙山
 昨日の朝は城山コースではなく、神橋近く稲荷川左岸に聳える外山に登った。上鉢石駐車場にクルマを駐めて荷物は何も持たず歩いた。山頂からは女峰山が鮮明に見えた。

 一昨日丸山経由で赤薙山に登った(a)。am8:00頃に霧降高原のキスゲ平に車を駐めた(b)。丸山トレッキングコースから八平ヶ原を経て、小丸山から赤薙山に向かった。丸山の深い雪に悪戦苦闘したが、赤薙山への道のりはとても気楽だった(c〜i)。
 昼が近づくにつれ気温がどんどん上がり雪が腐り始めたが、アイゼンがよく効き快適に歩けた。途中で二組ほどの登山者にであった。山頂(j, k)には一組二人の登山者が休んでいた。ここで昼食をとりしばし休憩した(l)。
 
(a)
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 ここからの展望は素晴らしかった。女峰山(m)、男体山(n)が眼前に聳えている。男体山と帝釈山の間の岸壁の特徴的な赤いベルト(o)や雲竜渓谷から続く凍結した滝も明瞭に捕らえられた(p)。暖かく風もない山頂で久しぶりに30分以上のんびりした。
 山頂で休憩していた二人組が下山してからおよそ20分後に山頂を後にした。2分も経たないうちに彼らに追いついた。二人はアイゼンではなくチェーンスパイクを履いていた。これはちょっと無謀で危険な選択だ。この傾斜と雪の状態ならアイゼンが常識だ。二人はぐずぐずになった雪の急斜面を怯えながらのろのろ下っていた。
 
(m)
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(o)
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(q)
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(r)
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 彼らを追い越してどんどん下り、展望台まで来たところでアイゼンを外した。長い木製階段は上部と下部に分かれるが、上部では一部に雪があった(r)。下部の広い階段では日陰部分が雪に覆われていた。駐車場に戻ると、観光客の車が増えていた。市営温泉やしおの湯で汗を流してから帰宅した。


2026年2月16日(月)  深い雪に難儀:霧降高原丸山
 昨日霧降高原キスゲ平に車を駐めて、丸山経由で赤薙山に登った(a)。今日のこの雑記では丸山登山の件にだけ触れる。というのは、とても深い雪に難儀したからだ。それにくらべて赤薙山の登山はとても楽だった。赤薙山のことは明日取り上げる。
 am8:05頃キスゲ平に駐車した(b)。靴を履き替えスパッツを着けて8:30頃丸山トレッキングコースに踏み入れた(c)。すぐにチェーンスパイクを装着した。八平ヶ原までは一部雪の消えた場所もあったが、大半は靴がすっぽり埋まる状態だった(d)。
 八平ヶ原(e, f)からは長い木製階段や横の斜面を登る人が見えた(g)。この先は急に雪の状態が変わる。斜面は急になり不安定な雪の斜面は脛から膝まで潜る(h, i)。上部の階段はすっかり埋まって単なる急斜面になっている(j)。山頂の岩に雪はなく、ベンチも露出している(k, l)。風もなくよく晴れ、春のように気温が上がった。
 
(a)
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 山頂からの展望は素晴らしかった。上を見ると赤薙山への稜線が見える(m)。小丸山方面を見下ろすと、一部に雪の消えた場所が見える(n)。例年なら厳冬期の今、雪が消えて土の斜面が見えるなんてことはない。日光市街地や遠くの山は霞んでいた(o)。
 下山途中で左足のチェーンスパイクが破損し、すぐに右足のチェーンスパイクも外れてしまい雪に埋もれた。さらにこの辺りはあちこちが凍り付いていた(p)。そこで六本爪アイゼンを履いた(q)。 20分間ほど探したがチェーンスパイクは見つからなかった。
 この先はアイゼンを履いて小丸山から通じる赤薙山との分岐点まで歩いた(r)。ここからは赤薙山に向かった。赤薙山への登山は、八平ヶ原から丸山に登ることに比べると、嘘のように気楽だった。八平ヶ原から丸山に登るコースを歩く人は非常に少なく、この日は踏み跡は一人分だけだった。
 
(m)
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 雪の中で失ったチェーンスパイクは一昨年購入し、数十回使用した。何度かチェーンが切れたり爪が破損したが、その都度修理して昨日まで利用することができた。


2026年2月15日()  冬はどこへ?:龍王峡
 昼前にいつもの城山コースを散歩し、その直後に龍王峡に行ってみた(a)。例年ならこの時期は厳冬期で、すっかり雪と氷に覆われている。しかし今の遊歩道にほとんど雪はない(b)。1月末には立派な氷柱だったものは、融けて今にも消え入りそうだ(c, d)。
 湿地は氷に覆われているか(e)、わずかなビシャ雪に覆われている(f)。その中に咲くザゼンソウは殆ど終わりを告げている(g〜i)。ショウジョウバカマが早々と新芽を着けている(j)。観光客は都会用の底が平べったい靴で歩いている。まるで4月みたいだ。
 川治の市営温泉薬師の湯でのんびりしてから(k)、坂文のコロッケを5つ買って、これを車内で昼食にした(l)。厳冬期だというのにとても暖かな一日だった。でも手足の指は激しいレイノー症状のため、室内でも使い捨てカイロを入れた手袋が欠かせなかった。
 
(a)
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 左足親指と右手親指の関節痛が既に数年続いている。あながち持病の症状とはいえなさそうだ。最近ではついにびっこを引くようになった。関節リウマチなら左右対称に症状がでるという。例年の集団検診では尿酸値は標準の範囲内に入っている。
 しかし足指や手の指の慢性的な激しい関節痛はどう考えても痛風そのものだ。アルコールを少し控える必要があるかもしれない。とにかく四六時中痛いのはやりきれない。


2026年2月14日()  山友と3人でスッカン沢へ
 山仲間と3人で高原山中腹のスッカン沢の氷瀑を楽しんだ(a)。朝6:40の気温は−5℃(b)。am8:15頃山の家の駐車場に着いた(c)。ここ数日の高温で雪がかなり沈んでしまっていた。そこでスノーシューは使わず、スパイクチェーンを履いて歩いた(d)。さらにヘルメットは車に残して使わなかった。
 いくつかの滝をめぐってからスッカン沢の核心部に入った(e〜i)。足元は崩れ落ちた氷柱の塊が一面に転がっていた。氷塊の落下に気を使いながらスッカン橋を渡り、しばし氷柱群を鑑賞した(k)。遊歩道に上がり(l)、対岸の氷柱や氷瀑を楽しみながら(m〜p)、やがて閉鎖された県道を歩いた。なお、スッカン沢の核心部やスッカン橋は「危険、立入禁止」となっている(f, j)。立ち入るなら自己責任で、それなりの覚悟が必要だ。
 今回は山越えのショートカットはせずに、延々と県道を歩いてみた。途中で昼食をとり(q, r)、pm2:00頃車に戻った。降雪不足と高温により、例年と比べて氷瀑や氷柱群の規模はやや小ぶりだったが、それでも十分に楽しめた。帰路市営温泉かたくりの湯で体をほぐしてから帰宅した。風もなく穏やかなハイキング日和だった。
 
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2026年2月13日(金)  朝の散歩は猪倉山(観音寺山)
 昨日は暖かな一日だった。朝の散歩コースを城山ではなく、自宅から6Kmほどの猪倉山にした。ロマンチック村で野菜を買いたいので、自転車ではなく車で出かけた。泉福寺の駐車場に車を駐めて猪倉山に登った(a, b)。
 参道からすずり石に行くと日光連山を仰ぐことができた(c, d)。この先雷電神社(e)を経て、面白い標識のある尾根を進み(f)、山頂に着いた(g, h)。展望は全くない。下山路は往路とは別の道を下りた(i〜k)。
 帰路宇都宮道の駅ろまんちっく村に立ち寄った(l)。というよりこの日の外出は直売所で新鮮な野菜類を仕入れるのが主目的で、猪倉山登山はオマケのひとつだ。自宅冷蔵庫の野菜庫にはわずかの白菜とキャベツしかなかった。
 ふだんの朝の運動量は近郊の城山コースなら7Km・2時間・12,000歩ほどだが、この朝は3Km・1時間、歩数も6,000歩程度で、ふだんの半分にも満たなかった。ろまんちっく村はとても賑わっていた。
 
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2026年2月12日(木)  午後の城山は泥濘で靴が泥団子になった
 昨日は朝から昼近くまで雨だった。そこで昼食後に散歩に出た。この時の気温は10℃と厳冬期らしからぬ温度だった(b)。いつも通りに城山に上がって降りた(a)。数日前の雪はほとんど消えて、朝の雨も加わって至る所で泥濘になっていた。
 なるべく乾いた場所を選んで歩いたが(c)、山頂(d)に着く頃には靴底は泥が団子状になっていた。日光連山は雲の中(e)、高原山は姿を見せていた(f)。枯れ枝や笹で靴底の泥をこそぎ落しながら下山した。
 
(a)
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 数日前から炊いた米に芯が残る。握飯も簡単に崩れてしまう。水の量を色々変えてみたが、どうもうまく炊けない。いま手元の米は古々々々米の玄米を精米機で七分搗きにしたものだ。新米は高価なため手が出ない。この次は炊飯器でなく土鍋で炊いてみよう。


2026年2月11日()  スノーシューで小峠往復
 前日烈風と地吹雪のため中止(雑記2026.2.10)したコースを昨日歩いた(a)。ビジターセンターでブルーテープを着けた小峠コースだ。パンフレットにある所要時間は雪山やスノーシューに不慣れな初心者対象もので、実質的には2時間ほどで往復できる。無雪期なら往復1時間ほどのコースとなる。
 am8:25頃湯元本通北駐車場にクルマを駐めた(b)。湯元スキー場の様子を見に行ってから、am9:00過ぎに出発した(c)。国道に出るまではスノーシューはリュックに括り付けて歩いた。国道でスノーシューを履いた(e, f)。
 最初は急な下りでスノーシュー初心者には怖い斜面に見えそうだ(g)。やや進むと蓼の海に出る(h〜j)。一部水面が露出していた。この先はまだ誰も歩いていなかった(k)。ブルーテープがしっかりついているのでルートを見失うことはない。
 
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 小峠直下はかなり急な斜面だ(l)。小峠(m)のベンチはすべて雪に埋もれて見えなかった。歩いてきた方向を見ると湯の湖を確認できる(n)。ここには3という標識がある(o)。気が向いたら刈込湖まで行くつもりだったのでさらに少し進んでみた。
 誰も歩いた足跡がなく、スノーシューを履いても脛が隠れるほど潜るのでやめにした(p)。小峠から戻るには先ほど登った急斜面を一気に降りる(q)。スノーシューをスキーのようにして滑り降りた。源泉まで戻ると噴気がやけに多かった(r)。
 
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 この日は朝7:00の気温は−8℃でとても寒かった。いろは坂は凍っていた。昼近くから急激に気温が上がった。小峠からの下山時にはポカポカ陽気で、ジャケットとシャツを脱ぎ、半袖姿で歩いた。車に戻る頃には2℃にまでなった。日向は7〜8℃ほどあった。車内で昼食にした。市営温泉やしおの湯でのんびりしてから帰宅した。


[節目]

2021年6月20日庚申山にて遭難:自力で生還 (たわごと 2022年6月15日)
2018年5月26日浅井淑子 交通事故に遭い死亡

 
2017年1月
 
きのこ雑記 を廃して、日々の雑記 として再出発
 「きのこ雑記」は「こけ雑記」と並ぶサブ・サイトとした
2017年1月こけ雑記 再開
2015年6月26日福島県いわき市から栃木県日光市 へ転居
2012年1月26日埼玉県川口市から 福島県いわき市へ転居
2006年7月こけ雑記 開始 (2011年8月 中断)
2001年4月今日の雑記 開始
2000年11月きのこ雑記 開始

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